2016年11月01日

【自動車運転免許の更新】視力ってどれくらい必要?持ち物にメガネも

自動車の運転免許の更新って、何年間に一度だから
流れとか持って行くものも分からないですよね。

そうなんです、免許の更新にいったけど
運転免許の更新時に実施される「視力検査」の事忘れていました。

自動車の運転免許更新には
視力が、0.7以上必要みたいです。




今インターネットで調べる事ができました。

裸眼で、視力が、0.7以上ないと
せっかく、免許の更新の手続きに行ったけど
メガネ忘れたので、視力検査に合格できないと思い

眼鏡をまた、自宅に取りに変える事になってしまいました・・・

2016年10月に5年ぶりに
自動車の運転免許の更新に行ったので
持ち物って何が必要だったかというと

・更新のハガキ
手数料 3,000円
・運転免許証
・視力検査があるので、眼鏡をかける人はメガネ

実際の所ペーパードライバーなので
本人確認として、免許証使っているだけですが

やっぱり、日常生活していると
「運転免許証」必要になる事が多々あるので
持っていた方がよさそうですね。

そうそう、2016年10月に免許の更新に行ったときに
「講習」が30分あったのですが
その中の説明では、なんとなんと
思いもよらなかったのですが、
「自動車の運転免許」には
年齢69歳を境にしているという事が分かりました。

70歳になると、「教習所」での実技試験があるとか
75歳から、認知症検査?

まさか、ここまで「自動車の運転免許」の更新には
制度が整っているとは思いしませんでした。

自動車教習所って、人が少なくなってきて・・・と思っていたけど
高齢者の免許更新時に、必ず、「教習所」での実技試験が義務になってから
これってかなり安定的に人が来るようになるんだろうとか

この「自動車の運転免許」の更新の
年齢69歳というものを境にするのって

免許更新だけでなく、もっと他の分野においても
適応できそうな感じがしたのですが

「年齢69歳」って事が
国会議員とか、政治家とかにも
適用すればいいのでは??って。

政治家の人達、「年齢69歳」を優に超えている人ばかりだし
区切りというか、定年というか
そういうの必要なのではって、感じる事が多々あったので・・・

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posted by テレビ番組やスポーツ、ドラマ at 01:28 | 自動車運転免許の更新 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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