2018年09月17日

【義母と娘のブルース動画】面白いドラマ3話を見て最終回の前に

TBSドラマ「義母と娘のブルース」最終回が9月18日明日になります。
綾瀬はるかさん、竹野内豊さん主演ドラマ。視聴率がいいって納得。

今までの綾瀬はるかさんの役とかなり違う感じ。
キャリアウーマンが、なぜ?義理の母に?
そうそう、最終回を前に
ドラマ「義母と娘のブルース」3話を見直してみました。





やっぱり、第二章に入る前の
小学生の娘「みゆき」
と「父親」竹野内豊さん、「義理の母」綾瀬はるかさん

この関係、3人の。

個人的には、
このドラマ作品
「義母と娘のブルース」
この親子関係中心が
かなり好きなんです。


3話では、小学校の
PTAと対立??

小学校の運動会を

義理の母綾瀬はるかさんのみ

PTA廃止追い込むために。


すごい展開ですよね。

そういえば、実際の現実でも
PTAって、問題あったりするようですが


ドラマでも、PTAとの関係

存在って、かなり踏み込んだ内容で

ドラマを見ていて

綾瀬はるかさんが、運動会を一人で

PTAを廃止させるために奮闘する姿

頼もしい一面と


実際の運動会当日


問題がいろいろあって

やっぱり一人で
PTAなしでは

運動会無理なんだ・・・


ハラハラどきどき






一人運動会を成功させるって

義理の母、綾瀬はるかさんを支えるために

娘「みゆき」と竹野内豊さん協力して


運動会でも

保護者の人が手伝ってくれて


一致団結できる様になった感じ。


3人の家族が、
今回の3話で、一緒に行動、作業した事で

さらに、信頼、家族感が強まった感じ。


小学校にも問題がいろいろあるって事が

娘「みゆき」を通して

保護者間の人間関係

学校との関係

子供同士の関係も


実際にも、現実にも
このような
世界が広がっているだろうなって

TBSドラマ「義母と娘のブルース」すごいって改めて実感。




そうそう、運動会がなんとか
保護者、生徒にも

協力してもらう事で

うまく終了する事ができて

PTAの大切さ、PTAの保護者とも

仲良くなるというすごくいい展開に。

その結果が、子供同士の関係にもいい影響が。


やっぱり、この親子関係中心の
「義母と娘のブルース」がいいかなって

父親竹野内豊さんと娘「みゆき」小学生
と義理の母綾瀬はるかさん

本当の家族になるための試行錯誤が

見応えあってこういうの見たいかなって。
posted by テレビ番組やスポーツ、ドラマ at 16:17 | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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