2016年11月08日

【ビビット】「多摩美術大学学園祭2016」佐野研二郎の葬式をアメリカ

ちょっと衝撃的だった、2016年多摩美術大学の学園祭
「佐野研二郎の葬式」のパフォーマンスについて

朝の情報番組「ビビット」でも
取り上げられていました。

この「佐野研二郎の葬式」のパフォーマンスを
どのように感じ、捉えられているのかという事を

「ビビット」には、アメリカ大統領選挙の解説のために
パックンこと、パトリック・ハーランさん出演されていました。




アメリカでは?今回の
2016年多摩美術大学の学園祭
「佐野研二郎の葬式」のパフォーマンスでは?という事について

パックンが、アメリカだったら
もっと過激なパフォーマンスになっていただろうって
今回の多摩美術大学の学園祭についても
アメリカなら問題にならないのでは??って事でした。

それを聞いていて、そうなんだ
アメリカだったら、もっと、そして今回の
「佐野研二郎の葬式」のパフォーマンスも問題にならないって事なんだって

これって、国により、文化の違い?って
今回の多摩美術大学の学園祭一つとっても

違う角度から、違う点を見るんだなって
改めて、アメリカからの視点を
パックンのコメントを聞いて、納得できたような感じします。

テレビのコメンテーターとして
出演している状況で、アメリカの視点で
コメントされてれ、おそらく、今日のビビットのパックンのコメント以上の
コメント、この「佐野研二郎の葬式」のパフォーマンスに対して

他の番組では聞けない発言だったのではって感じています。

そうなんだ、アメリカ留学とか
外国に留学経験ある人、そして、アメリカに憧れ持っている人とかの
考え方、物の見方も
現時点の日本モノの見方と違いがあるのかも??

パックンのコメント、おそらく
正直なアメリカ的な面からの意見だと思います。

この考え方に対して、新しい面と考える
受け入れる用量が必要になるのかもって?

今後、将来、海外への留学や
海外行こうと考えている人達も
きっと、今回の「佐野研二郎の葬式」のパフォーマンス一つとっても

アメリカ的な見方、考え方、行動の仕方があるって
それくらい考えておく必要がありそうな感じ

この事だけでも、違い、別の視点があるという事は
もっともっと、視野を広げ、考えを許容するだけの
大きさみたいなもの、持っておく必要があるのかなって

今日の朝の、ビビットでのパックンのコメントを聞いてて
感じたりしたりしました。





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posted by テレビ番組やスポーツ、ドラマ at 09:11 | テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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